オフィスレイアウトの事ならオフィスのはてな?

広々とした個人スペースの無料オフィスレイアウト事例

【4名の規模】

「個人ごとの製作作業が主となるため、それぞれの作業スペースを確保したい」というS社様。

作業をしていても、人と目があうことがなく、集中できるようにと、レイアウトに加え、仕切りのパネルの高さを調整。座っている姿勢では目が合わず、立つと見えるスタンディンプライバシーを採用。

◆程よい目隠し「スタンディングプライバシー」

スタンディングプライバシーとは、座っている状態ではプライバシーが確保され、立つと視界が広がる状態。この場合のパ-ティションの高さは120~140cm。

完全に別ブースというわけでなく、コミュニケーションもとりやすいので、個人での製作が多いオフィスレイアウトには、多く取り入れられるパーティションの高さです。

各デスクの隣には、資料などをたくさん置けるように、棚を設置。大量の資料でも、個人の棚におくことができるので、デスクの上をすっきりさせ、作業することができます。


◆コミュニケーションのとりやすいミーティングスペースを

レイアウトする際に気を使う、スタッフ同士、クライアントとの打ち合わせなど、オフィスの中でもミーティングする場は、人からよく見られる大事なスペースです。

南側に大きく開いた窓のところにミーティングスペースを持ってくることで、人の集まりやすく、居心地の良いスペースに。スタッフの気分転換場所として、また、クライアントをお招きする場として、外の景色を眺められ、太陽の光が入る場所を有効活用するレイアウトになりました。

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オフィスレイアウト作成は無料サービス?

多くのオフィスレイアウト会社では、レイアウト料は無料!というところが多い。せっかくならば、数社からレイアウト案を提出してもらい、比較検討するというのも手。デザイナーによって、得意不得意が無いとは言い切れないため。

会社がイメージするオフィス像に一番近いオフィスレイアウトをしてくれるのはどこか、を見極めるのも大事なポイントですよね。そこで、自分達の意見に耳を傾け、よりよい提案をしてくれるレイアウト会社を選びたいものです。

豊富なレイアウト事例から、イメージを掴んでいきましょう!


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